2026 夏のホストファミリー募集
香港・マカオ・台湾の大学生が鹿児島で日本語・日本文化の研修に参加するためカピックセンターを訪れます。『ホームステイ』はこの研修プログラムの中で学生さんたちにとって一番の楽しみです。どうか、ご協力をよろしくお願いいたします。お知り合いの方などいらっしゃいましたら、ぜひご紹介ください。
カピックセンター の最新情報をお届けします。
香港・マカオ・台湾の大学生が鹿児島で日本語・日本文化の研修に参加するためカピックセンターを訪れます。『ホームステイ』はこの研修プログラムの中で学生さんたちにとって一番の楽しみです。どうか、ご協力をよろしくお願いいたします。お知り合いの方などいらっしゃいましたら、ぜひご紹介ください。
JICAデスク鹿児島主催のトーク&ものづくり体験イベントです。
当センターのスタッフがガーナでの体験を熱く(?)語りますので、ご都合がよろしければぜひご参加ください。
~~イベント概要~~
イベント名:世界の果てまでイッテQITA!in鹿屋
日時:8月3日(日)14:00~15:30
場所:RINA BASE+ 1階フリースペース(鹿屋市)
紹介文:JICA海外協力隊事業60周年を記念し、世界で活躍した隊員によるトークイベント「世界の果てまでイッテQITA!」を開催します。今回は、ガーナに派遣されたダナム由紀恵さんに、ガーナの文化や活動についてお聞きし、アフリカ布を使ったアート作りを体験します。ガーナを見て、聞いて、体感する、小学生~大人まで幅広い方にお楽しみいただける内容となっておりますので、お気軽にご参加ください。
イベント内容:
・JICA海外協力隊のご紹介
・ダナムさんによるガーナ紹介
・アフリカ布を使った切り絵アート体験
・何でも聞いてみよう!質問コーナー
参加費:無料
参加方法:当日飛込可。但し、アフリカ布アート体験は数に限りがあるため、事前予約推奨。
【申込フォーム】https://forms.office.com/r/N4kCW94iKf もしくは、QRコードから。
問合せ先:
JICAデスク鹿児島 仮屋
鹿児島県アジア・太平洋農村県研修センターで実施される鹿児島県技術研修員への
日本語基礎研修を指導する日本語教師を募集いたします。
職務内容
指導対象
中南米日系人(2名)、中国人(1名)
募集人数
1名
勤務開始時期
2023年9月1日(金)
勤務地
鹿児島県鹿屋市上高隈町3811-1
勤務時間
9時00分~17時00分(昼休みは12時00分~13時00分)を基本としますが、勤務時間の変更もあります。
休日
日・月曜日 (授業日程で変更もあります)
宿泊先(希望する場合)
鹿児島県アジア・太平洋農村研修センター (宿泊費は無料/食費は自己負担)
応募資格
採用方法
応募書類提出後、書類選考を実施(必要に応じてオンラインインタビューを実施)、採用者を決定します。
採用者決定次第、募集を締め切りますのでご了承下さい。
応募締切
2023年8月22日(火)
雇用期間
2023年9月1日(金)~2023年10月31日(火)
※研修期間は9月7日(木)~10月26日(木)(予定)
待遇
・アルバイト
・時給1,500円(源泉徴収対象)
ただし、研修開始前期間は時給1,000円(源泉徴収対象)
・日本国内からの赴任・帰任に係る往復交通費実費支給(当会規程による)
・雇用保険あり
応募方法および送付先
履歴書、職務経歴書(様式適宜: A4用紙1枚程度)
住所:
〒8893-0131 鹿児島県鹿屋市上高隈町3811-1
鹿児島県アジア・太平洋農村研修センター 下松
電話 0994-45-3288 FAX0994-45-3258
Eメール:kapic115@po3.synapse.ne.jp
2021年6月21日
2022年8月1日更新
鹿児島県アジア・太平洋農村研修センター
(カピックセンター)
カピックセンターの利用ルールについて
現在の新型コロナウィルス感染症の感染状況および国や県の対応方針に準じ、施設利用に関するルールを以下の通りといたします。
対象期間:2021年6月21日(月)~当面の間
基本事項:カピックセンター利用者(研修者、宿泊者、見学者)はマスク着用、手指消毒、検温を行う。検温は基本的に入館時を含めて1日1回以上実施することとする。なお、体温が37度以上あった場合は経過観察を行い、37.5度以上の場合は帰宅させる。
利用制限:感染拡大地域(緊急事態宣言対象区域、まん延防止等重点措置区域など)にお住いの方々
現在、県は感染ステージⅡ(2022年7月31日現在)を維持しております。今後、上記のような感染拡大地域等の指定があり、県をまたぐ移動等の自粛制限要請などが発令された場合、当該地域からの施設利用希望者については、対象期間での施設利用をご遠慮頂きます。
(この利用制限は、国または県の方針や流行状況の変化に応じて随時変更いたします)
研修利用:研修室(A、B、C)、実習室、学習室、会議室について、各室の最大利用人数を原則として研修室ABC(各25名以下/仕切りなしで合計75名以下)、実習室(25名以下)、学習室(7名以下)、会議室(10名以下)とする。また、利用時は各人が1m以上の間隔を開けて着座し、空気清浄機を使うとともに、随時開窓して換気を図る。研修室内、ロビー、化粧室などに消毒液を常備して、入退室時の消毒を徹底する。
宿泊利用:洋室シングル、ツイン利用可能。原則としてツインのトリプル利用は避ける。和室は通常利用人数の半分(高隈15名⇒8名、大隅13名⇒7名)とし、空気清浄機を利用する。宿泊棟各フロアに消毒液を配置して、入退室時の消毒を徹底する。
見学:1団体30名以下で入館のこと。
入館時に検温を行い、来館者が目立って増えてきた場合(各人が1m以上の距離を保てない状況)、入場を制限する。
レストラン:最大同時利用人数を40名とし、隣同士の間隔を最低1m開ける、またはパーテーションを利用する。レストラン内には消毒液を置き、空気清浄機を使うとともに、随時開窓して換気を図る。40名以上の人数の予約が入った場合、時間をずらすことで対応する。食後の食器返却の際も間隔を開ける。また、洗面台には液体石鹸、消毒液を常備し、食前食後の手洗い、消毒を徹底する。
以上